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映画を読む

ドイツ某都市に留学中です。「映画を読む」と題して、観た映画の感想や印象等を淡々と書いていこうと思っています。ネタバレに関しては最低限の配慮はしたいですが、踏み込んだ内容も書くと思うので、気にする方はご注意を。

これまで記事を書いた映画一覧を作りました

記事が増えてきたので、これまで記事を書いた映画の一覧を作ります。

年代順に並べます。リンクを付けるのでクリックしてもらえれば飛べると思います。

 

フリッツ・ラング「死滅の谷」(Fritz Lang "Der müde Tod" DE 1921)

フリッツ・ラング「メトロポリス」(Fritz Lang "Metropolis" DE 1927)

ジョセフ・フォン・スタンバーグ「最後の命令」(Josef von Sternberg "The Last Command" US 1928)

ハンス・ベーレント「ダントン」(Hans Behrendt "Danton" DE 1931)

エルンスト・ルビッチ「極楽特急」(Ernst Lubitsch "Trouble in Paradise" US 1932)

メリアン・C・クーパー、アーネスト・B・シュードサック「キング・コング」(Merian C. Cooper, Ernest B. Schoedsack "King Kong" US 1933)

ルネ・クレマン「鉄路の闘い」(René Clément "La Bataille du rail" FR 1946)

ゲルト・オスヴァルト「雨が降ったその日に」(Gerd Oswald "Am Tag, als der Regen kam" BRD 1959)

デヴィッド・リンチ「イレイザーヘッド」(David Rynch "Eraserhead" US 1977)

アラン・J・パクラ「ソフィーの選択」(Alan J. Pakula "Sophie’s Choice" USA 1982)

ペドロ・アルモドバル「マタドール<闘牛士>・炎のレクイエム」(Pedro Almodóvar "Matador" ES 1986)

ケン・ラッセル「ゴシック」(Ken Russell "Gothic" GB 1986)

ピーター・グリーナウェイ「コックと泥棒、その妻と愛人」(Peter Greenaway "The Cook, the Thief, His Wife and Her Lover" GB/FR/NL 1989)

クリント・イーストウッド「アメリカン・スナイパー」(Clint Eastwood "American Sniper" USA 2014)

ネメシュ・ラースロー「サウルの息子」(László Nemes "Saul Fia" HU 2015)

ジャンフランコ・ロージ「海は燃えている~イタリア最南端の小さな島~」(Gianfranco Rosi "Fuocoammare" IT/FR 2015)

フランソワ・オゾン「フランツ」(François Ozon "Frantz" DE/FR 2016)

フィオナ・タン「歴史の未来」(Fiona Tan "History’s Future" EN/DE/FR/NL 2016)

ニコレッテ・クレビッツ「ワイルド、わたしの中の獣」(Nicolette Krebitz "Wild" DE 2016)

ケン・ローチ「わたしは、ダニエル・ブレイク」(Ken Loach "I, Daniel Blake" GB/FR/BE 2016)

ペーター・ヘラー、サリウ・サール「サラバ 不法に生きるということ」(Peter Heller / Saliou Waa Guendoum Sarr "Life Saaraba Illegal" DE 2016)

マーレン・アデ「ありがとう、トニ・エルドマン」(Maren Ade "Toni Erdmann" DE/AT/CH 2016)

ミア・ハンセン=ラヴ「未来よ こんにちは」(Mia Hansen-Løve "L’Avenir" FR/DE 2016)

ルート・ベッカーマン「夢のなかにいた者たち」(Ruth Beckermann "Die Geträumten" AT 2016)

ラウル・ペック「青年時代のカール・マルクス」(Raoul Peck "Le jeune Karl Marx / Der junge Karl Marx" BE/DE/FR 2017)

 

新しい記事を書いたらその都度追加していくようにします。

今後も地道に更新していければと思っています。